いつも機嫌が悪くて仕事を頼みにくい同僚が職場にいて本当に困っています。話しかけるだけで露骨にため息、頼みごとをすると眉間にシワ、こちらが悪いわけじゃないのに空気がピリッと張り詰めてしまい、毎回話す前に心の準備が必要です。本音では距離を置きたいのですが業務的に関わらざるを得ず、精神的にも疲れてしまいます。
相手にストレスを与えずスムーズに依頼できる工夫が必要だとは思っていますが、それでも表情や態度が怖く、踏み出しにくいのが現状です。いつも機嫌が悪くて仕事を頼みにくい状態を改善するには、私自身がどんなコミュニケーションを取れば良いのでしょうか。柔らかく伝える?事務的に割り切る?皆さんならどう向き合いますか?
相手が機嫌わるいことを自分が頼んだことによるものとかんがることはやめ「この人はこういう音がくせで出てしまう人」と思いましょう。
その人に気を使っている時間がもったいないですね。
ため息をつかれても今日も音出してるなくらいでいいでしょう。
私なら、事務的に割り切ると思います。
仕事を頼まれるのがおそらく嫌なのかなと思うのですが、仕事なので頼まない訳にはいきませんよね。
なので、自分がロボットになったつもりで、気にしていないふりで淡々と仕事の話をしたらいいと思います。
話しかけるだけても緊張しなきゃなんない同僚に居たら毎日ストレスが積み上がっちゃいますね。まず相手のペースを尊重してあげるとキツイ態度はとれないし、取りにくいはずですから効果的かとおもいます。
こういったタイプの人はダレに対してもツンツンと冷たい印象の不機嫌な態度をとるようですね。
仕事で関わる部分だけには、なるべく丁寧に付き添って話を聞いてあげて必要以上に深入りは避けるしかないんじゃないでしょうか。
こういった同僚は、本当にストレスフルですよね。
おすすめではありますが、とりあえず近くに寄り添って、今日はどうかとか、そういった体調というか雑談をしてみるといいかもしれませんね。
その上で、相手が柔和な雰囲気になってきたらそれを狙って、頼みごとをするといったケースが健全な気もしますけどね、どうでしょうか。
こういったたのみごとをしにくい同僚って少なくからずいると思うんですが、めんと向かってやってしまうと、絶対に墓穴を掘るような気がしてなりません。なので、むりをせずに仲間意識を出しながら近寄るのが良いような気がしますけどね。